転職支援のプロセスを一枚の地図に描くこと。
その地図を手に、クライアントとともに道を探すこと。
第11回セミナーでは、自己理解やジョブカードの振り返り、未来に挑戦したい仕事のリストなどを通じて、支援の本質に近づいていきました。
――そして最後に届いた一言。「何を支援するかではなく、誰を支援するのか」。この言葉は、地図を超えて支援者の原点を照らしていました。